電子申請のご案内

はじめてでも安心!ERIの電子申請

令和3年1月1日に施行された、押印レス改正で何が変わるのか?

図書1枚1枚に押印する手間がなくなるだけではありません。
これまで、押印の代わりである電子署名が必要であるために、なかなか普及されなかった「電子申請」が一足飛びに申請者の皆さんの身近な手続きになるということを意味しています。

書類ができたら、印刷せずにそのまま送るだけ!

取り扱う業務のほとんどが電子申請に対応しています!

日本ERIの「オンラインツール」を使ってラクラク電子申請がおすすめです。

電子申請とは?

電子申請とは、現在紙によって行われている申請や届出などの行政手続を、インターネットを利用して自宅や会社のパソコンを使って行えるようにするものです。

こんなお悩みありませんか?

ERIの電子申請なら

  • いつでも! 休日や営業時間外でも申請書をアップロードできます!
  • どこでも! 来店しなくてもパソコンだけで申請手続が完了します!
  • なんでも! 取り扱う業務のほとんどが電子申請に対応しています!
  • 安心です! 申請の進捗状況が詳細ページでチェックできます!
  • 安全です! セキュリティ対策万全の専用システムで管理します!

「電子申請受付Webシステム」について

当システムは情報セキュリティ対策を講じたクラウドサービスになります。
インターネットの利用環境があればご利用いただけます。(利用者の登録が必要になります。)
当社業務の電子申請専用であり、申請された書類の送信履歴や進捗状況を確認することができます。

利用開始までの流れ

※ユーザー登録について 申請予定の支店へお問い合わせください。

電子申請Q&A

申請書作成ツールについて

本ツールは、建築確認申請や建築物エネルギー消費性能適合性判定等に必要な申請書類を容易に作成できるものです。
上記のほかに、住宅性能評価(共同・戸建)、長期優良住宅、BELS評価(戸建)、外皮性能計算ツールがあります。)

  • 作成データをご提供の場合、手数料が2,000円減額となります!
  • 確認申請プログラム (申プロ)データを取り込むことができます!
  • 建築工事届や建築計画概要書も一度に作成できます!